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2008年1月20日 (日)

NO.103 滋賀県 杉野の「蔵」

この絵はNO.85で一度UPしましたが昨年秋、岐阜県教育委員会賞を受賞しましたので、それを記念して今回各務原市鵜沼「喫茶&街かど展示館」でご紹介させて頂く事に致しました。あらためてこの場でもご紹介させて頂きました(*^_^*)
漆喰の剥がれかかった土蔵は長い間の風雨にも負けず風格さえ感じさせてくれます。
私はこういうちょっと昔の風景が好きです。
(今日から喫茶&街かど展示館にて展示 期間は1月20日~31日まで)

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コメント

今日は。「飛騨」「水彩画」で検索をしましたら、貴方のホームページが私の上に出てきました。それで訪問しました。山之村の茅葺の家の風景が紹介してありました。私もこの家を三年前から描いています。この家はまだ人が生活しています。有難いことだなあ思っていますが、二年前にはもっと賑やかな風景だったなあと思います。過疎が進み、人がどんどんいなくなっています。こういう家こそのこさなければいけないと思います。また、機会がありましたら、描きに来てください。
私のホームページもよろしかったら訪問してください。細入村の気ままな旅人

投稿: 細入村の気ままな旅人 | 2008年2月 1日 (金) 20時20分

[細入村の気ままな旅人]さまコメント有難う!私は昭和30年代の「ちょっと昔の風景」が大好きです。見ていると気持ちが和みます。これからも時々立ち寄って下さい!

投稿: yama | 2008年2月 5日 (火) 21時27分

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